「イクメン」なんて言葉がなくなるくらいにやっていく。

こんにちは^^
山之内紳悟です。

 

子どもが産まれて早半月程。

産まれる前からそうだけど、産まれてからより一層、

「素敵なパパになりそうだね」
「イクメン間違いない」

って言われるようになり、そりゃ嬉しいし、ありがたいお言葉。

絶賛父親奮闘中!笑

 

でも、以前から感じてた「イクメン」という言葉に更なる違和感を持ったわけですよ。

確かに、親バカっぷりまる出しで、楽しく育児やってるし、夜泣きで寝れてなくて疲れてても、やっぱり色々頑張ろうってなる。

自分で言うとあれだし、まだまだ奥さん側からすると不満だらけかもしれないけど、とは言えいわゆる「イクメン」はやれてると思う。

 

でも、ハッキリ言って思うことがあって。

そんなの普通じゃね!?」っていう。笑

そもそも「イクメンなんて言葉おかしくね!?」っていう。

時代背景的に生まれた言葉だと思うし、まだまだその影を落とし込んでいるのはわかるし、先人には先人に適した文化があったわけだから、決してそれは悪いことではないけど、改めて思ったのよ。

 

そんな言葉があることが既に不健全だよね。

何せ2人の子どもなわけだから、むしろ協力するなんて当たり前だし。

イクメンって言ってる時点で、まだ何か男性が手伝うみたいなスタンスが強いよね。

そもそも「一緒にやるもの」であって、「手伝う」ってのもおかしいから。

 

実際、僕の中でもまだまだあったなって感じつつ、この半月を経て実感したこと。

 

 

で、強く思いましたよ。

今、【子どもと一緒に、夫婦ものびのび生きる方法】ってのをお伝えしてるけど、改めて「イクメン」なんて言葉がなくなるくらいにやっていこうって。

夫婦が本音コミュニケーションをとり、子どもを含めて家族みんなで協力しながら、のびのび生きていけるように、ガシガシやっていこうって。

やっぱ家族みんな幸せが良いよね〜^^

 

 

僕も、まだまだ奮闘していきます!笑

なんたって楽しくて、幸せだからね〜^^

 

 

———

 

ダイレクトに更に濃い情報をGET
気軽にやり取りできる

メルマガの登録はコチラ

ここでしか言わないことも!?笑

 

LINE@もやってます!

登録はコチラ

あるいは、@roh8532bで検索

 

———

 

■イベントページはコチラ

■サービスページはコチラ

■プロフィールはコチラ

■お問い合わせはコチラ