■子どものように「自分に嘘のない生き方」をするために

身体をゆるめて、そもそも持っていた「自由」に気づく。

こんにちは^^
山之内紳悟です。

 

前回の『身体をゆるめるだけで、ぼーっとしてたら、確実に腑抜けになっちゃいます。笑』では、身体をゆるめることはもちろん大事だけど、その上で、必要な時に最大限力を発揮できるようにしておくことの大切さもお伝えしました。

 

で、また今日は、改めて「身体をゆるめること」の大切さを。

 

身体をゆるめることで、昨日の記事でも触れた「自由度」が大きくなります。

自由度って自由さの振れ幅のこと。

 

多くの人が、「自由」を望んでいると思います。

何せ、本来、人は生まれながらにして自由だったのに、生きていく過程で、いつの間にか自由を失ってきた(と感じている)から。

要は、自由を望むのは根源的欲求ってこと。

 

 

さ、「と感じている」と言いましたね。

そう、本当に失ってきたわけではなく、失ってきたような気がしているだけ。

実は、常に自由はそこにあります。

 

良くも悪くも、荷物を背負い続けてきたんです。

生きていくために必要なものもあれば、時にはどうでも良いような重いものを背負ったこともあったでしょう。

そういった荷物は、目に見える外側だけではなく、目に見えない内側にもどんどん蓄積されていきます。

結果、いつの間にか生まれ持った「自由」に気づけなくなっているという。。。

 

でも、安心してください^^

気づけなくなっているだけなので、サクッと取り戻しましょ。

 

 

もうお気づきだと思いますが、そのために、身体をゆるめるわけです。

身体をゆるめることで、「自由度」が大きくなります。

 

荷物を下ろすために、思い込みや価値観、思考を見直そうとしがちなんですけど、そんな面倒なことしなくて良いので、ゆ〜るゆ〜るっと身体をゆるめちゃってください。

 

 

自由度が大きいと、「どっちでも良いよー」という気軽なスタンスになり、身体も、心も、頭も身軽です。

スイスイス〜イってな感じで、どこまでも進んでいけそうなくらい軽やかに。

ただただシンプルに、幸せや喜びを味わえるように。

 

そして、自由度が大きいと、選択肢の幅も広がります。

やりたいことも、できることも、「コレ!」って思った時に、素直に選択できるようになります。

余裕も生まれ、感覚的にも鋭くなるので。

 

要は、自由度が大きいと、「本来」の「そのまんまの自分」に近づけるということ。

だから、力むことなく、ただただ純粋に、本当に求めているものにまっすぐ向かっていける。

 

 

逆に、自由度が小さいと、どうしても自由度が大きい時にできていたことが難しくなります。

身体は固まっちゃって、結果、心や頭にも、悪影響が。

どうしたいのかどんどんわからなくなり、不自由さを感じ始めるわけです。

 

 

身体をゆるめることで、そもそも持っていた自由を取り戻しましょー!

ま、常にそこにあることに気づいて、思い出すだけなんですけどね。

 

自由度の大きさは、あなたの人生の豊かさに直結します。

 

 

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