全国からファンを集めるための極意

 

「起業」はエンタメ

 

 

これは私の師匠がよく使う言葉。

 

エンタメとはエンターテインメントの略

人々を楽しませるもの、ということです。

 

つまり

「飽きさせない」

 

これがファンづくりの極意です。

 

アロマテラピーは専門的な知識や技術が必要ですが

そこで勝負をしようとするとなかなか難しいものがあります…

 

もちろん、プロとしてそこを怠るわけにはいきませんが

 

一定の知識やスキルを身に付けた後には

やはり「人」で惹きつけるというのは欠かせません。

 

 

「人」で惹きつけるための2つの方法

 

 

1つ目は、「共感」

同じような立場だったり、価値観に対し

人は共感し、親近感や安心感を覚え、惹きつけられます。

 

特に自分にはできないけど

「分かるー!」「私もそう!」っていうのを現してくれている人がいると

人はその人のファンになります。

 

でも、それだけでは飽きてしまうのです。

 

 

 

 

そこで大事なのが

2つ目、「変化」

 

小手先の変化だとコロコロ変わっている印象になり、

逆にイメージダウンになるので注意が必要ですが

 

変化・進化していくこと、色んな面を持っていること

そして、それを見せていくことで

 

ファンを惹きつけ「続ける」のです。

 

 

 

惹きつけ「続ける」とは?

 

 

惹きつけ「続ける」の最たるものが

YouTuber

 

 

 

 

彼らのように飽きさせないために

どんどん過激なことをエスカレートさせていく必要はありません笑

 

ただ、自分が現状に慢心することなく

常に学び続ける姿勢を大切にし

その学んだことを還元していく

 

それが大切です。

 

私が新しいものをリリースする度に

片っ端から買ってくださっているお客さんというのが何人かいるのですが

 

「次は何だろうって

郁さんがどんどん変化していくのが面白くて

って言ってくださいます。

 

これが「飽きさせない」ということ。

 

そうして、惹きつけられると

 

その「もの」が買いたいではなく

その「人」から買いたいになるので

 

実績などは全然関係なくなるのです。

 

ちょうど良い例として

 

アロマの知識もビジネスの知識も全くゼロで

2019年11月スタートの講座を受講している生徒さんが

アロマの資格取得後3日で、サービスを売りました。

 

しかも、元々何の繋がりもなく

SNSの発信を見て来てくれた人に。

 

 

 

 

こんな風に

 

実績はおろか、もはや資格すらなくても

お客さんになりうる「ファン」作ることはできます。

 

そんなファンに対してサービスを売るので

このようにすぐに売れるのです。

 

ビジネスのやり方を知らないと、

サービスを作ってから買ってくれる人を探すように発信し続ける

ということをすると思うのですが、

 

サービスは、

売れる状態を作ってから出します。

 

だから「お申し込みが全く入らない」

ということは無いんです。

 

この話はまたこれだけですごく色々あるので

また別の機会にしますね笑

 

 

まとめ

 

 

起業しようと思ったら

「ファンづくり」はやはり欠かせないですし、

 

ファンを作るためには

「飽きさせない」

 

これが大事です。

 

 

 

 

ファンになってくれると

本当に全国どこからでも来てくださいますよー!

 

 

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